人物・企業情報 - 学術情報データベース

本館で利用できる電子ジャーナル、オンラインで利用できる辞書などの学術情報データベース

電子リソースの利用に対する注意

次の行為は私的利用の範囲を逸脱した悪質な利用と見做され、利用の制限や停止の措置をうけることがあります。必要な資料だけをダウンロードしてください。

  • 電子ジャーナルの各号に対し、一度にその半分を超えて文献をダウンロード
  • 短時間に大量の閲覧やダウンロード
朝日新聞の記事データベースです。明治12年の創刊号から今日までの紙面から記事・広告が検索できます。沖縄を除く全地域面も収録。週刊朝日、AERAも検索できる他、人物データベースや歴史写真アーカイブ、アサヒグラフ、現代用語事典「知恵蔵」も利用できます。,※モバイル版はこちらのURL(https://bird.bukkyo-u.ac.jp/dbaccess/?url=http://database.asahi.com/library2s)、または「聞蔵Ⅱビジュアルfor Libraries(モバイル)」ページからご利用ください。
お気軽検索対応
朝日新聞の記事データベースです。スマートフォンもしくはタブレット端末からはこちらをご利用ください。明治12年の創刊号から今日までの紙面から記事・広告が検索できます。沖縄を除く全地域面も収録。週刊朝日、AERAも検索できる他、人物データベースや歴史写真アーカイブ、アサヒグラフ、現代用語事典「知恵蔵」も利用できます。,※モバイル版はこちらのURL(https://bird.bukkyo-u.ac.jp/dbaccess/?url=http://database.asahi.com/library2s)、または「聞蔵Ⅱビジュアルfor Libraries(モバイル)」ページからご利用ください。
『人物叢書』は日本歴史学会責任編集で吉川弘文館より刊行されている一大伝記シリーズです。古代から現代まで、政治、経済、文学、宗教、芸術など多彩な分野において、日本史上に登場した重要な人物を外国人も含めて収載しています。
『週刊東洋経済』、『会社四季報』、『就職四季報』など、東洋経済新報社の刊行する経済・ビジネス・企業情報誌を検索・閲覧できるサービスです。
日経テレコンは日本最大級のビジネスデータベースサービスです。日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタスなどの日経各紙に加えて、調査・統計・マーケティングデータ、国内外の企業データベース、人物プロフィールなど、幅広いビジネス情報を収録しています。
日経BP社が発行する雑誌のバックナンバー記事を、オンラインで検索・閲覧できるサービスです。レポート作成の資料、業界や企業の研究ツール、パソコンのスキルを身に付ける教科書としてなど、さまざまな用途に活用できます。
同時アクセス可 3台
読売新聞の記事データベースです。1874年(明治7年)の創刊号から最新号(前日付)までの読売新聞記事が検索・閲覧できます。現代の国内外のキーパーソンの人物データ「現代人名録」も利用できます。
同時アクセス可 10台
企業が金融庁に提出する「有価証券報告書」を元に、様々な角度から企業を比較・研究できるデータベースです。就職情報誌や企業のホームページでは知ることのできない、有益な情報が含まれています。,「自動認証ログイン」にてログインしてください。利用案内(外部サイト): http://www.pronexus.co.jp/solution/database/eol_navi.html
同時アクセス可 2台
iJAMPは時事通信社が提供する行政情報サービスです。中央省庁や地方自治体の政策や、官公庁の幹部職員のプロフィルのほか、法案や審議会答申など行政関連資料も収録しています。
WHOPLUS | フープラス
同時アクセス可 3台
利用案内(外部サイト): http://www.nichigai.co.jp/database/who-plus.html,歴史上の人物から現在活躍中の人物まで、日本人24万人+外国人8万人=32万人の人物・文献情報を収録した「WHO」に、日外アソシエーツ刊行の「人物レファレンス事典」(各種人物事典の索引)の50万人を追加して横断検索できる総合人物情報データベースです(2021.1現在)。